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2008年04月09日

関口知宏の中国鉄道大紀行。

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ようやく四巻買い揃えました。読み終えました。

深く深く感動し、そして考えさせられました。

中国には何度も(数える程度ですが)行ったことがあるし、これからも行く機会はたくさんあります。
これを読んで、また中国に行ける日が来るのを、待ち遠しく思いました。

Amazonで調べたり、ネットで検索したり、書店で手に取ってみて下さい。
すごく味わい深いですよ☆
posted by わけい at 14:53| Comment(4) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
わけいさんにとって中国の魅力ってどこですか?
Posted by たま at 2008年04月09日 21:11
返信>たま様

私が出会った人だけかも知れませんが、言葉が通じなくても、相手を純粋に信頼していれば、それに対して純粋な信頼を素直に返してくれるところでしょうか?
それが、言葉は失礼かもしれませんが、すごく「かわいい」んです。

繁華街や観光名所などで物を売りつけて来る人もいますが、断ったり無視したりすれば、困らないですし。私の恩師は、安物の時計に高額な支払いをしたところ、代わりに、そんな時計を大量にもらったりしていました(笑)

日本人は、中国を「怖いところ」とイメージしがちですが、中国人も日本に来たことがない人は、「日本は治安が悪いところ」とイメージしているようです。
どちらも、「非日常」がニュースになるからでしょうね。
Posted by わけい at 2008年04月10日 10:25
なるほどぉ〜☆非日常的か…。日本のニュースでも明るい話題より、犯罪の話題のほぅが多い気がします(。_。)中国と日本、その他の国、お互いがわかりあえる友達の国になれたらいぃな(^-^)過去に日本の過ちがあって、もし他にもカルチャーショックあっても、同じ地球人同士、国ゎ違ってもイィとこたくさんあるんだぜ〜☆って(^^)vみんな仲良くできるといぃな〜♪♪
Posted by たま at 2008年04月12日 06:38
返信>たま様

そうですね☆

そのためにはまず、身近な友人や家族を大切にすることから始めるのが良いと思います^^
Posted by わけい at 2008年04月15日 14:09
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